のーる

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カンカンカン

錬金術のゴーレム作るには専用の石を
ツルハシでカンカン採取しなければいけません。

以前の精錬記事から引っ張り出してきて5分で計算。
よっこいしょ。
b0092615_20413298.jpg

採集ぽーよんもあるし掘る回数も馬鹿げてるくさいので
修理費が跳ね上がる刃研ぎいれた状態では90%修理以外はきつすぎる。
柄磨きを何回入れるかと耐久改造を入れるかどうか。
意外とポコポコ熟練度がたまることも考えると候補は・・・

1.柄4刃1
  柄1回まで98%、柄2回まで95%、以後は90%修理。
2.耐→柄3刃1
  柄1回目まで98%、柄2回まで95%、以後90%修理。
3.耐→柄2で終了
  柄1回目まで98%、柄2回終了後は95%修理。

1は耐久が低いので作り直しサイクルが多くなる。
いくら柄磨きの必要熟練が低くそこまでの改造ならわりとすぐいけるとしても
刃研ぎいれた状態での耐久が低すぎるとわざわざ改造する意味がない。
やっぱこれはないな。となると2か3のどちらか。
3は2の途中までなので要は3で熟練100たまった後、2の改造するかどうか。
柄2回のあと2.の改造を終える熟練80がたまるまでに耐久はだいたい22くらい?
となるとそこから90%修理に移行して使い切る前に修練終わるかどうかが問題となる。
ゴレの修練回数は分かったけど石の出現割合と採取成功率が分からないので
結局来てからじゃないと分からないね、と無駄な計算をしたのでした、まる
でも3.の改造は熟練50くらいで出来るから多分2.の改造でいくことになりそうだ。
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by rifer | 2008-11-25 21:05 | 生産全般
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